2013年11月06日
2013年03月04日
秋を探しに川へ
MIYUKI 「わたしが毎晩のおかず考えて大変なんだから土日は小鳥ちゃん作ってよね」
オレ 「はぁ?ふざけんなボケ、わかりました。」
ということで土日の晩飯はわりとオレが作ってんだけど、よく考えたら毎日の朝飯と長男の弁当もオレが作ってるので、オレの方がめちゃくちゃ作ってるじゃん!
まぁ料理くらい余裕だし。(ふるえ声)
でもネタが尽きてきたので、土日はこの際、毎回ダッチオーブン料理にしようか!
ということで図書館でこれ借りてきた。
日本にDOを広めたバイブル!らしいよ。
そんで中華粥作るのに、猛烈にクコの実が欲しくなったので、河原に探しに行ったけどやっぱ遅過ぎたようで、さすがになかった。(実がなるのは11月くらいみたい)
それどころかけっこう春なんだけど。
先週、「春はまだ遠いな(キリッ)」とか言っちゃったので、ダサ~い。>オレって感じ。(照)
いやマジ、先週はまだ100mくらい向こうにいる感じだったのよ。
それが、だるまさんがころんだって言ってるうちに、目の前まで来てた、みたいな。
~おわり~
おまけの話(誰か風)

ヒメオドリコソウ。

ハコベ。

なんか羽虫。(ピンボケ)

ナズナ。

ホトケノザ。

セイヨウタンポポ。

花畑。(ホトケノザ、ナズナ、ノボロギク、オオイヌノフグリ)

ケツの毛 (C.D.C) むしり取りてぇ~。w
にしてもダッチオーブン料理は毎回火を起こすのが大変なのでやっぱ無理。w
オレ 「はぁ?ふざけんなボケ、わかりました。」
ということで土日の晩飯はわりとオレが作ってんだけど、よく考えたら毎日の朝飯と長男の弁当もオレが作ってるので、オレの方がめちゃくちゃ作ってるじゃん!
まぁ料理くらい余裕だし。(ふるえ声)
でもネタが尽きてきたので、土日はこの際、毎回ダッチオーブン料理にしようか!
ということで図書館でこれ借りてきた。
日本にDOを広めたバイブル!らしいよ。
そんで中華粥作るのに、猛烈にクコの実が欲しくなったので、河原に探しに行ったけどやっぱ遅過ぎたようで、さすがになかった。(実がなるのは11月くらいみたい)
それどころかけっこう春なんだけど。
先週、「春はまだ遠いな(キリッ)」とか言っちゃったので、ダサ~い。>オレって感じ。(照)
いやマジ、先週はまだ100mくらい向こうにいる感じだったのよ。
それが、だるまさんがころんだって言ってるうちに、目の前まで来てた、みたいな。
~おわり~
おまけの話(誰か風)
ヒメオドリコソウ。
ハコベ。
なんか羽虫。(ピンボケ)
ナズナ。
ホトケノザ。
セイヨウタンポポ。
花畑。(ホトケノザ、ナズナ、ノボロギク、オオイヌノフグリ)
ケツの毛 (C.D.C) むしり取りてぇ~。w
にしてもダッチオーブン料理は毎回火を起こすのが大変なのでやっぱ無理。w
by 大空を自由に舞う小鳥
│Comments(18)
│野草
2013年02月26日
いつからいつまでが春なの?
カーナビのSDカードに、昔入れた卒業ソングコレクションが入っているのに気づき、懐かしく聴いた週末。
日曜日の野球は「6年生を送る会」と称して親子野球大会からの体育館でカレーからの集会場で宴会。
そろそろそんな季節だね。
親子野球大会中、当事者以外はわりとヒマなので、ちょっと抜け出して近くの森を散策。

日影のオオイヌノフグリはまだお休み中。
森を周って帰ってくる頃には日が当たって花も開くだろう。

ミチタネツケバナもつぼみを付け始めた。

ジャノヒゲの碧い実。

ネコヤナギに絡まったオニドコロの果実(の抜け殻)は秋の名残。

と春を告げる花、ネコヤナギのつぼみ。

湿った草地にウシミツバ。

倒木の陰で春を待つヒメウズの葉。

これはスギの実かな?

昔この看板の近くに、ニリンソウが咲いていたのを見た。
食べられる野草として人気なだけに、人を近づけないためにわざとここに立てたのだろうかなんて邪推。
ふと藪の中を見ると、ん!?あ、アレは!!

絶滅危惧種、タマノカンアオイかな?
地元の特産だけに、いつかは見てみたいと思ってた。
花はまだのようだ。
また今度来よう。

帰り道、日が当たり開き始めたオオイヌノフグリの花。
まだ春は遠い。そんな気がした。
立春はいつも一番実感の伴わない季節だ。
春の声を聞き、勇んで野に出てみてもただ枯れ野原が広がるばかり。
この時期はいつも春が待ち遠しい。
まだかまだかと道端に目をとめ、枯れ枝の隙間に耳を澄ます。
そしていつの間にか春は歩を早め、あっという間に駆け抜けていく。
気づいたときには置いてけぼりを食っている自分に呆然とする。
そんな季節が近づいている。
なんつってね。(´,_ゝ`)プッ
にしてもこの週末は寒かった~!
日曜日の野球は「6年生を送る会」と称して親子野球大会からの体育館でカレーからの集会場で宴会。
そろそろそんな季節だね。
親子野球大会中、当事者以外はわりとヒマなので、ちょっと抜け出して近くの森を散策。
日影のオオイヌノフグリはまだお休み中。
森を周って帰ってくる頃には日が当たって花も開くだろう。
ミチタネツケバナもつぼみを付け始めた。
ジャノヒゲの碧い実。
ネコヤナギに絡まったオニドコロの果実(の抜け殻)は秋の名残。
と春を告げる花、ネコヤナギのつぼみ。
湿った草地にウシミツバ。
倒木の陰で春を待つヒメウズの葉。
これはスギの実かな?
昔この看板の近くに、ニリンソウが咲いていたのを見た。
食べられる野草として人気なだけに、人を近づけないためにわざとここに立てたのだろうかなんて邪推。
ふと藪の中を見ると、ん!?あ、アレは!!
絶滅危惧種、タマノカンアオイかな?
地元の特産だけに、いつかは見てみたいと思ってた。
花はまだのようだ。
また今度来よう。
帰り道、日が当たり開き始めたオオイヌノフグリの花。
まだ春は遠い。そんな気がした。
立春はいつも一番実感の伴わない季節だ。
春の声を聞き、勇んで野に出てみてもただ枯れ野原が広がるばかり。
この時期はいつも春が待ち遠しい。
まだかまだかと道端に目をとめ、枯れ枝の隙間に耳を澄ます。
そしていつの間にか春は歩を早め、あっという間に駆け抜けていく。
気づいたときには置いてけぼりを食っている自分に呆然とする。
そんな季節が近づいている。
なんつってね。(´,_ゝ`)プッ
にしてもこの週末は寒かった~!
by 大空を自由に舞う小鳥
│Comments(0)
│野草